加地倫三はイケメンでモテる!プロフや経歴は?不倫後は離婚か?

まさにこれぞ、リアルな不倫の現実・・・?

みなさんの周りには、「結婚をしているが他に好きな人がいる」というかたや、

「結婚をしているけど、不倫している」という人はいますか?

ネットの2ちゃんねるとかでは、よくトピがたっていたりしますが、実際に自分の周りでリアルな体験談をいくという機会は実際は、なかなか少ないものですよね?

今回、話題になっているのは、人気バラエティー番組の『ロンドンハーツ』や『アメトーーク!』を製作するテレビ朝日のプロデューサーをしている加地倫三さん(46才)が、なんと現在、「リアル不倫」で離婚問題となっているのです!

職場の女性と10年間不倫関係を継続し、現在は離婚調停の準備をしているといいます。

不倫は裁判になるほどの不貞行為と今はみなされていますし、今回その問題に直面している加地倫像三さんについて、どんな人なのか調べてみました!

 

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加地倫三さんプロフィール

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名前:加地 倫三(かぢ りんぞう)
生年月日:1969年3月13日
出身地:神奈川県
学歴:上智大学外国語学部卒業
身長:183cm

 

不倫する男性は、「仕事のできる男」が多いということがわかっています。

そんな加地だんの仕事ぶりについてまとめてみました。

 

1992年に上智大学からテレビ朝日へ新卒入社されました。

以後4年間はスポーツ番組担当としていたそうですが、1996年からは編成制作局に異動してバラエティ番組の制作に携わるよになったそうですね!

加地倫三さんは現在の「子供にみせなくない番組」で1位である『ロンドンハーツ』を担当もしていることで知られています。

 

ロンドンブーツといえば、お笑い芸人のロンドンブーツの赤髪の田村淳さんと、

金髪の田村亮さんのコンビが司会進行をつとめて、様々なコーナーや、

ドッキリを仕掛ける番組で、10代〜40代には支持されている番組なんです。

 

あまり売れていないグラビアアイドルなんかもよく出演していたり、ドッキリの仕掛けも少し子供向けではないものがあったりと、大人向け(?)のバラエティ番組といってもいいのかもしれません。

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しかし、その人気は1999年の初期から現在も途絶えることがなく、スペシャル番組も度々放送されるほどの人気ぶり。

やはりその人気は、出ているタレントの影響もありますが、一番の人気の要因としては番組の企画の斬新さと、面白さだと思うのです。

それを企画しているのが、この加地倫三さんだというので、かなりのやり手なのだと思います。

 

他にもアメトークも企画されたらしく、アメトークも現在でも人気番組の定番となっていますし、仕事のできる男として完璧な定位置を果たしているといえるでしょう。

やはり仕事のできる男は、既婚者だとしても魅力的ですしね〜。

 

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不倫はだめ!だけど魅力のある男なのか?

加地倫三さんの、魅力について大きくまとめました。

 

・ロンハーが「子供にみせたくない番組1位」について

『逆に個性がないと1位になれませんから。2位や3位が1番よくないと思います』と堂々としている!

 

・人気番組となったアメトークを真似る番組が増えた!

『流行に飛びつくばかりじゃなく、自ら考えていかないと業界がダメになる』と釘をさす。

 

・後輩へいつもアドバイス!

「俺は天才肌じゃない、ただ努力したらここまで来れただけ。だから誰でも努力すればこれくらいにはなれる!がんばれ」

 

・欲がなく、自然体で人への優しさがある?

「ちゃんとやんないと気が済まないんです。それで儲けようとか、工場を広げていっぱい売ろうとかいう気はありません。視聴率を何%取ったということよりも、「今日、おもしろかった」「元気をもらいました」とBBSで書き込まれてるほうをどちらかというとめざしている気がします。」

 

番組制作者にとっては毎回の視聴率が命題であり、実際にこれを実行することは簡単ではないといいます。

現在は、加地倫三さんの企画した番組に起用されて飛躍した出演者も多いそうで、

「加地の起用」=「売れる芸人」として、ヒット予測の取材などもされているそうなんです。

 

確かに、ロンハーなどでも売れていないタレントや、ロンハーにゲストとして呼ばれたグラビアアイドルが、ロンハーに出演したことをきっかけに人気がでてことも多々ありますよね?

それだけ、加地倫三さんの見る目が肥えているということなのでしょうか?

ビジネスジャーナルはテレビ朝日による2012年度の時間帯視聴率2冠達成について取り上げ、フジテレビおよび日本テレビの低迷とテレ朝躍進の分析を行ったそうです。

 

記事ではテレ朝の新しい戦略を紹介し、そのキーパーソンとして、早河洋テレ朝社長とともに、この加地倫三さんの力が大きいと取り上げたりもしたそうです。

テレ朝が稼いでいるのも、加地倫三さんの力といっても過言はないのでしょう。

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